焼き鳥の屋台 最後にタレに漬けてもらわずに食べてみて..

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たぶん売り切れになっちゃうかな、バルサミコ酢。。

こんにちは。

日々、塩分控えてる、
春佐 美子 っす ( ばるさ みこ っすス(爆、、)

じゃなかった、、

テイクアウト大好きな、

面近 絵里(おもちか えり) 

& 八木戸 リー デス(爆、、

たまにはたわいもないネタ、、

よくスーパーとかの外で屋台的にある

焼き鳥。

だいたい持ち帰って食べると思うんだけど、

どうせならこうして食べると美味しいよ..

普通、屋台の焼き鳥って言うと、

最後にタレにドドッとつけて赤い袋..

に入れる、ってのが定番。

やってるところ違うのに

なんでみんな赤い袋なんだろう、、

屋台も赤いしね、、

ま、いっか、、

で、ルギーのよく行く、名古屋 高辻のシャンピアポートの外に休日にやってる焼き鳥の屋台。

今はもう何も言わなくても、

・焼き鳥は袋でなく紙コップに

・最後にタレの中には漬けない

こうして提供してもらえます、、

その場で食べたほうが美味しい、

ってのもそうなんだけど、

焦げ目がタレに漬けて流されるのが ❌

焼き鳥の屋台に限らず、うなぎ屋さんでも

あの焼いてる時の焦げた香りがいい。。

あと、牛丼チェーン店などで、焼肉定食系のメニューがいろいろあるんだけど、提供される時その場でどれだけ鉄板で焼いて焦げ目が付くかどうかでおいしさが格段に違います。

割とレトルトで温めて、そのまま出されるものもあるんだけど、焦げ目がないと、ある意味牛丼、豚丼みたいになっちゃう、、

しょうが焼きなどが割とそうかな。。

って事で、、

一度焼き鳥の屋台で、最後タレをつけずにもらって食べてみてください、、

一番よくわかるのは、最後タレにつけたものとつけないものをもらって、同時に食べ比べてもらえると違いがよくわかります。

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