ガサガサとは。川での水遊び。タモ、網での魚とりの方法。 簡単に、大量に、いろんなさかな、水の生きもの、大物が捕れるコツ。初心者向け、上達法、やり方、準備、ポイントなどまとめましたin名古屋 愛知

いきもの

※ この投稿はまだ作成途中ですが、まだ追加で画像撮ったり修正したりと、完成がちょっと遅くなるかもなので、作成途中ですが公開にしておきますので興味のあるかたはぜひお読みください。 今後随時更新追記してきます。

ガサガサ をご存知でしょうか。

自分は20年以上、たまにですがガサガサをしていて、もう数百回は行ってるかと(笑

ちょこちょこ画像に出てくる子どもは今ではもう社会人になっています(笑


ここでは、自分の思う、ガサガサについて、ガサガサをするための準備やガサガサのコツなど、ちょっと他とは違うコツとかも含めてご紹介します。
魚が見えてないところにアミを入れて、予想外な、大量な生きものがゲットできたりしてちょっと感動です。。

網が破れたり、足底が痛くなったり、手足にすり傷しちゃったり、熱射病になったり、生きものがすぐ死んじゃったりとか、、準備をちゃんとしておかないと楽しめずに帰ることになるかと思うので、他のサイトに加えてこれも読んで、快適にガサガサを楽しみましょう。

自分は名古屋在住なので、残念ながら水のきれいな清流の画像はほぼなく、捕れるいきものもやはり都市型のもの(笑、が多いですが、ガサガサのコツはまあ同じかと思うので参考にしてくださいね。
田舎、清流とかでなくても、種類が違うだけでいきものはたいていどこにでもいます..

捕った生きものは、持ち帰ると、生きものの環境が変わったり、死んじゃったりするとかわいそうなので、自分は持ち帰りはせず、どんないきものがいるか観察して、リリースしています。

そもそも ガサガサ とは?

そもそも、ガサガサ、とは、、

川とかで、目に見える魚を追いかけてタモ、アミで捕らえるのでなく、見えていない生きもののいそうな場所、要は川べりの草の奥などにアミを入れて川の流れに合わせてガサガサする、、
こんな感じで思っていただければよいかと思います。

どんな生きものが捕れるの?

川、地域、環境によっ様々ないきものが捕れます。

目で見える生きものくらいしかいないと思われるかたもみえるかもですが、見えないところにはたくさんの生きものが住んでいます。

名古屋近郊の、あまりきれいでない…川でも例えば、
ややきれいな川にいるいきものから、きれいでない川にいる生きもの、外来種など、1日で、1時間ちょっとのガサガサでも20種以上のいきものが捕れるときもあります。 観察したらみんなリリースします。

名古屋近郊のいわゆるあまりきれいでない川..で、
今までにガサガサしたいきものは、
素早くて追いかけたら捕れないような、
オイカワ、コイ、フナ、モロコ、
そのほか、カマツカ、ウキゴリ、ヨシノボリ、ナマズ、ドジョウ、カエルやオタマジャクシ、雷魚(カムルチー)、クサガメ、イシガメ
メダカやスジエビ、マシジミ、トンボのヤゴ、コオイムシや
あと、外来種も、カダヤシ、ブルーギル、ブラックバス、アメリカザリガニ、ミシシッピアカミミガメなど。

ナマズ、ブルーギル、ブラックバスなどは、街に近い近場の川ではめちゃ小さい赤ちゃんばかりですが。。

きれいな川や里山にあるような小さな川ではまた全然違った魅力的な生きものがいました。
サワガニ、ヤゴはいろいろな種類が、イモリ、ミズカマキリ、シマゲンゴロウ、コオイムシ、ガムシなどの水生昆虫などいろいろ。。

何気なくガサガサしてたら、国の天然記念物、ネコギギが大量にいてビックリしたことも、!

ガサガサするにあたっての注意点。 場所、当日、前日の天候など、必ず安全な環境で。

ここでは、本格的なガサガサでなく、小さいお子様でも安全な、川の流れも弱く川幅も狭く水深もとても浅く川底がドロドロしていないガサガサをしても大丈夫な場所、環境で、というような楽しいガサガサの案内をしています。

前日が雨だと上流からだんだんと雨水が流れてきます。 土中の雨水もだんだんと川に合流してくるので翌日も川の水は多く流れが早いので、前日も雨が降ってない環境が良いです。

体長を整え、万一の時の持ち物など下準備は万全にして、ガサガサをしてもよい状況の川で、お子様連れのかたは特に川下に親御さんがいて常時注視している状態で行ってくださいね。 保護者のかたは、川下、川の流れていく方向にいていつもお子さまを監視していてください。そもそも足を取られて転んでもその場から全く流されないほどの川の流れ、安全な場所で行ってください。

例えばこのくらいの深さ、子どもでも足首くらいの水深、10センチちょっとくらいで穏やかな流れですよね。これでも、いっぱい魚はとれます。

ガサガサと普通に見えてる魚を捕るのとの差は?

川の中に見えている生きものを捕まえるのはとても難しいです。
そっと近づいていくだけで逃げてしまうし、すぐ近くまできても、水中にアミを入れてからターゲットまでたどりつく一瞬の間、たかが30センチくらいの間に逃げてしまいます。
例えば自分が川でガサガサして、30分で百匹以上捕まえたとして、じゃあ同じ場所で見えてる生きものを捕ろうとしたら、同じ30分で数匹も、もしかしたら1匹も捕まらないかもです。。

あと、見て追って捕まえるのは困難な、大きな魚、動きのとても素早い魚も、その見えないガサガサ地点にもし隠れていたなら、捕まえられる可能性は高いです。

初心者、小さなお子様でも捕まえることができる?

前述のような理由で、ガサガサには特に技術や経験はほとんどいりません。 ちょっとコツがあるくらいです。。
なので、例えば幼児くらいの子がガサガサしてもチョー大物がゲットできる可能性があるし、ガサガサ競争をしたら、パパとおこちゃまでは数にそんなに大差がないかもです。。

実際、このくらいの浅さのところで、
普通に水深20センチあたりの草をガサガサしたら、40センチの雷魚がアミに入っていたらしく、バサバサバサ、、とアミがめっちゃ暴れだしたので、一瞬何が起きたかと焦ったくらいです(笑。。

例えばココは名古屋でなくちょっと田舎のほうで、足首くらいまでしかない小さな川というか水路というか..

そんなところでも、脇に草が生えている状態だといきものも生息しやすいので、このようないろんな種類の生きものがいましたよ。

多く捕れる人と少ししか取れない人との差は?

では、同じ道具、同じ場所でガサガサしているのに、短時間でたくさん捕まえる人とそうでない人の差は、こんなところです。

1・奥に足を突っ込んでも、その奥にまだ逃げるスペースが残っている。
2・アミのすぐ横をすり抜けて逃げてしまう。
3・前方にドンドンするので、その間に余裕で横から逃げちゃう(笑
4・いきものがいないポイントをガサガサしている。(川と草の接地面積が少ない、など。)

こんなところで差が出てくると思います。
このあたりは、このあと説明していきますね。

名古屋、愛知のどの場所がガサガサのポイント?

では、当方の地元、名古屋、愛知のどこでガサガサすればいきものを捕まえることができるの?、ってなるかと思いますが、、

例えば、クワガタ採集とかだと、どの地域のどのポイント?などリサーチしたりするかもですが、本投稿では特別な生きものをゲットという紹介でなく、安全な場所でその川にいる生きものを見るためにガサガサをお勧めする、という趣旨なので、特にどの川どの地域などは載せないのですが、そもそもたいていの川に、その川に合っている水の生きものがいます。 

なので、安全な川で、いそうなポイントが予想できれば何らかのいきものがゲットできる、ということになります。
汚い川だとそれなりのいきもの… きれいな川だと普段なかなか見られないいきものに会えます。
同じ川で二人がガサガサしていて、場所は20mも離れていないのに、片方は大量の水のいきものをゲットできて、もうひとりはまったくゲットできないというケースは多いですよ。

川のどこのポイントで捕るの?

前述のように、ガサガサをしても大丈夫な、安全な川で行うのは大前提です。

お子さまが一緒の時は、川あそび程度、流れも弱く水深がほとんどない..くらいの場所で楽しくガサガサしましょう。ここで紹介される画像を見ても、水深が足首までしがなく流れも緩やかな川幅も水路程度のところでも、川に草が接しているところではいろいろな生きものがいます。

例えば、川幅2mもない、水深足首くらいしかないゆるやかなこの水路程度の川でも大量です(笑

で、川のどのあたりに魚や生きものがいそうかというと

画像だとどのあたりにいそうか考えてみてね。
基本、川の水と草が接しているところ、と思っていただくと良いかも。

なので、小さなお子さんでもガサガサした場所に潜んでいれば、お父さんでもゲットできない大物が網に入ることがあります。

ガサガサの準備 総括 準備するもののまとめ

準備するものは、いろいろありますが、

・服装 靴など
・アミ(タモ)、捕まえた魚を入れる容器
・水中に酸素を入れる電動ブクブクや錠剤のようなもの
・補給用の水分、ばんそうこう、日よけクリーム、虫よけ
・水道がない場所はきれいな水を持参。

このあたりをこのあと説明していきます。

ガサガサの準備  服装、くつは? 裸足やサンダルはダメ!

裸足とかサンダルはとても危険です。。
小石、ゴミ、割れたビン、ガサガサの草がちょっと固めだったり、水中を歩いているとき素足と草が擦れるので、その時平気なでも、帰ってから擦り傷のようにヒリヒリするかもです。
水中、小石の上を歩いていると、底の薄い靴だと足裏が痛くなったりします。

靴下もはくのをおすすめします。はいているかどうかで水中でぶつかったり擦れたりした箇所が靴下一枚でもガードされます。

サンダルは水中は歩きにくく、靴よりもガードしている面積が少なく、水の中では特に脱げやすいです。
あと、川の中の石はコケとか生えててとても滑りやすいので、靴底がツルツルしていないものが良いです。 
それに、水中を歩いていると小石、砂がすぐに足とサンダルの間に挟まり、歩きにくかったり痛かったりします。

長靴だと、上がしばれるものが使いやすいかもです。

アップ画像粗くてすいません、、
この水色の服で白い長靴は、子供の今から20年前の画像です…
いろいろ試してコレに。厨房業務用の長靴なので白しかなかった(爆
超タフでとても長持ち、上が縛れるので水が入りにくく、急に水が入ってもスリムなのであまり入らないから重くならないです。

上が縛れる長靴が良いのは、普通の長靴だと、上の部分が大きく開いているので、水中歩くときに長靴の中の水もいつも満タンになっちゃって、一歩一歩たくさん運んでいることになるので、重くてめちゃ足が疲れるし危ないです。。ただ、縛る長靴でも、縛り目より上に水があれば入っちゃってちょっと重くなりますけどね、、

この上が縛れる長靴がひとつおすすめなのと、あと、
アクアシューズみたいに海や砂浜ではくようなゴム製のフィットしたシューズがありますが、靴底がゴムで薄いのでちょっと石の上を歩くのは危険です。
例えば靴屋さんで1000円台とかで売ってそうな安いシューズを使っています。
  ☟☟たとえばこんなん…

アクアシューズは海などの砂地には適していますが、川底は砂利や石が多いので靴底が薄いと足底が痛かったり、底が薄いゴムだと、鋭い小石でゴム底が傷ついたり切れたりしちゃいます。足にまで傷ついちゃうと大変ですしね。

暑い日に熱中症になる恐れもあるので半そで半ズボンが良いかたもみえると思います。
自分の場合は服は、めちゃ薄手の長袖長ズボンです。
日焼け抑え、水中や外気の当たる場所での草があたって擦れたり、蚊、虫よけのために長袖にしています。ちょっと草が擦れて当たるくらいだと別に何ともないと感じるでしょうが、長い間やってるとだんだんヒリヒリしてきます。。

長靴や長ズボンだと重くなる、ってかたは、安物でもいいので上記のような底が薄くないシューズに、膝あたりまではハイソックスやサポーター的なものでもよいので素肌は避けるとか、できれば動きやすいめちゃ薄い長ズボンとかのほうが良いかなと思います。

あと、暑さ対策に、帽子はかぶって、日やけ止めや虫よけスプレーなどもつけています。私は日焼け跡がくっきり出てしまうので、薄手の長袖シャツに、手にも手袋や軍手もつけます。

ガサガサの準備  網(アミ)は安いものでOK。ちょっと工夫すると100倍(笑 長持ち。

アミは、安いものでも良くて、まん丸でなく先は平坦のものが良いです。虫とり用のアミようにフレームが柔らかいものは不向きです。

タモ(アミ)は、普通にガサガサし続けると、1日でアミの先が破れてしまうことはよくあります。 
ただ、アミはここ数年買ってなくて、この画像のアミは数百円のもの。
何十回も使っています、、

で、
よくアミの先が保護フレーム付きというか、保護されているものが売っていて、ガサガサするご家族はよく使われています。

これはちょっとは長持ちするんですが、保護されている幅が小さいため、何回か使うと破れてしまいます。ちょっと価格が高いし。
自分は当初、2回目、3回目で破れてしまいました。

で、、金属のついてない安価なアミを、ガムテープで保護しています。
これをやる以前は2回3回で捨てていたんですが、今は何十回というかアミの骨格が錆びてくるほどほぼ永遠に使ってます(爆

で、ガムテープを貼るときの注意点は、
①もちろん、紙でなく布製のガムテープを貼る。 家にある家庭も多いでしょうし、ホームセンターで200円くらいで売ってますね。
②テープを半分に折る感じで、アミの骨格を挟むように貼ります、なるべく幅が広いほうが良いです。正面だけでなく、少しだけ側面まで広げて貼ってください。
で、テープの粘着力だけでは剝がれてしまいます。アミが間に入るので粘着面がない個所もあることになるし。
普通のボンドをテープの粘着面につけて、ボンドの力でアミと骨格のところを間に挟んでくっつけちゃう感じです。

数年前から使ってるのを一部はがしてみました(爆

この斜線の部分にボンドをつけて、下と上のガムテープでアミを挟んでくっちけちゃう感じです。

これが劣化してくると布テープがカリカリになってきます、、
そうなるとはがしやすいので、新しくガムテープを貼る。
こうするとホントめちゃ長い期間使えます。

ガサガサの準備 魚を入れる容器は

ちょこちょこ移動すると思うので、持ち手のついたバケツや容器が良いと思います。 昆虫や水の生き物を入れるプラケースがありますが、場所を移動する際に両手で運ばなければならないので不便な時が多いです。

あと、人数が多かったり容器が多く必要な場合、行きと帰りの持ち運びには、このように大きさの違う容器にすると便利です。

コンパクトにひとまとめに入れることができると移動に便利ですね。

あと、容器が多いメリットは、
小さいかわいいいきものと、ザリガニなどの大きないきものをいっしょにしておくと、小さないきものが食べられちゃいますので、捕ったものを分別しておいたほうが良いです。

また、ガサガサ中、移動中など、バケツ、容器の中は酸素不足でいきものがすぐ弱ってしまいます。 特に暑い時期はすぐ容器内の水は熱くなってしまうのですぐ大量に死んじゃいます、、
長い時間ガサガサするなら酸素は必ず利用して、適宜新しい川の水に入れ替えています。

あと、携帯用のブクブク(電池でブクブク動いて水中に酸素が供給されるもの)や、錠剤のようになっている、水の中で溶けでブクブクし始めるものもあります。
時間が長いときは替えの電池があると良いです、あと、錠剤のようなものは1か月から3か月有効のものありますので、もし家へ持ち帰る生きものがあれば、当日だけでなくずっと利用できます。

ガサガサのポイント 1 草と水の接点

ガサガサのポイント 2 流れのある所の石の下

ガサガサの方法 1

ガサガサ、って、ただ草のあたりをガサガサするだけなので簡単、かと思われますが、コツはあります。 ふたりの人が同じ場所をガサガサしても大きく差が出る場合があります。

やり方によって、奥、手前に魚がすり抜けて逃げるスペースが多いか少ないか、が重要です。

上の4コマの画像を参照ください。

① 川の流れていくほう(川下)にアミを置きます。

② だいたいが一番奥にスペースが残って、奥から逃げちゃいます。
なるべく奥までつけましょう。 
アミはまん丸のものでなく、画像のような、先がまっすぐで、横はやや三角な感じのものがちょうどフィットしやすいかと思います。

③ ②で奥のほうから逃げないようにできましたが、右足をアミの横につけておくと、手前に逃げてくる生きものもアミのほうに誘導され逃げられにくいです。

④ 左足を川の流れに合わせて少しだけドンドン前後させながら、左へ移動させます。 つま先はなるべく一番奥に触れるくらいが良いです。 速い魚は流れと逆にでもサッと逃げちゃうので、奥から、アミの無い川の流れに逆らった方向へもサッと逃げちゃいます。

  ☟☟☟ 参考動画です 次回またちゃんとした動画とってきます。。

ガサガサの方法 2

前の説明で、ガサガサと言ってもあまりアミを思いっきり動かさなくても良い、と言うのがわかりましたが、こちらは、アミを置いておいて、石の下の魚を自然に流れ込ませる方法です。ガサガサ、というイメージではないですが。。

  ☟☟☟ 参考動画です 次回またちゃんとした動画とってきます。。

まず、川下にアミを立てて置きます。その川上川の石を足や手でどけていきます。 流れがあるので土や魚が川下にあるアミに流れて入る、という仕組みです。。
ヨシノボリが1匹入りましたが、あとはヤゴ類とかが石の下とかに潜んでいます。
郊外の、清流、きれいな川だとサワガニとか、ヤゴ(トンボの赤ちゃん)はいろんな種類が潜んでいます。
カニを捕りたいっていうお子様がずっと川を見て探していたら教えてあげると、もしそこに潜んでいたら、この方法ならテクニックいらずで誰でも捕れます。
石をどけたら川の流れで自然に網の中に流れて入ってきてくれるので(笑…

獲ったいきものは手で触らないで(ヤケドさせちゃう)

アミでゲットできたいきものは手で触らずに容器に入れれたら入れましょう。人間の手の温度は魚たちにとってはヤケドするくらいアッチッチなのです、、

アミの中に手を突っ込んでとるのでなく、アミの底を押し上げる感じで容器の中に落とす感じです。。

・・・・いかがでしたか・・・

まだこの投稿は未完成で、今後も追加していきますが、せっかくなのでとりあえず公開にしておきます。 途中書きですみませんが、興味のあるかたはぜひご覧いただき、参考にしてくださいね。。

ちなみに、ここにも画像にちらっと「イモリ」が出てきます。
イモリは水の中の生きものですが、別の投稿で、トカゲ、イモリ、カナヘビ、ヤモリ、の紹介や区別などについて投稿していますので、こちらもぜひご覧ください。
 ☟☟☟☟コレです

トカゲ、カナヘビ、ヤモリ、イモリ、の違い、区別、見分けかた。 爬虫類、両生類の違いは?
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